背景画像

ABOUT SUZU-KO 鈴木工務店について

ロゴ

鈴木工務店について

「不易流行」不易は詩の基本である永続性。流行はその時々の新風の体。
共に風雅の誠からでるものであるから、根元においては一つであるという。

古いものも新しいものも共に大切、本質的なものを大切にしながら、
新しいもの変化を積極的にとりいれていく企業を目指しております。

INHERITANCE設立時から受け継ぐものづくりのこころ

1971年ー社会インフラの急速な整備が行われていた時代、型枠工事の専門工事業者として初代 鈴木茂三郎 により設立されました。
国内初の新技術を採用したもの、世界最大級のものなど、高度な技術を要する構造物を多数手がけてきました。
「技の表現と夢の実現」をスローガンに、技能と技術の継承を行ってきました。
2021年には50周年を迎え、いまでは土工事からコンクリート打設までの躯体構築一式工事のほか、老朽化したインフラのリニューアルも行っています。
これからも SUZU-KO は「みんなの生活を支えるドボクのおしごと」に関わる誇り高い志と「ものづくりのこころ」を持った人材を育成していきたいと考えています。

画像:浜名大橋連結式 1976年
浜名大橋連結式 1976年
画像:浜名大橋(静岡県浜松市)
浜名大橋(静岡県浜松市)

RESILIENCE美しく強いものをつくるー強くしなやかな企業

ドボクの構造物は生活を支える重要なインフラ、耐久性と美観が求められます。
SUZU-KOは高い技能と蓄積された技術をもって、美しく強い構造物の建造にたずさわってきました。
これからも「たゆまぬ改善努力」、「やむなき技術革新」を進め、「美しく強いものづくり」にこだわっていきます。
SUZU-KOもAI・CIM等新世代技術の採用、新たな工法の開発を促進させることにより、生産性を向上させ、強くしなやかな企業としての持続をはかってまいります。

画像:RC擁壁(神奈川県横浜市)
RC擁壁(神奈川県横浜市)
画像:第二吾妻川橋梁(群馬県東吾妻町)
第二吾妻川橋梁(群馬県東吾妻町)

VALUE OF SAFTY危険の芽を摘み取る

ドボクの工事は危険と隣り合わせ、だからこそリスクを最低限まで軽減することを怠ってはいけません。現場で働く人は「みな仲間」、SUZU-KOは仲間をケガさせないための努力を惜しみません。
SUZU-KOでは「安全」に絶対的な価値観を持って、日々のKY活動、現場パトロールを実施しております。
洗い出された「危険の芽」を早期に摘み取り、改善を図るー災害リスクを限りなく低減することを目標に活動しております。

画像:KY活動の様子
KY活動の様子
画像:協力業者合同現場パトロールの様子
協力業者合同現場パトロールの様子

CONTACTお問い合わせ

求人のご応募などお気軽にお問い合わせください。

03-3735-3331

ACCESSアクセスマップ

株式会社鈴木工務店